K's生涯現役技能チーム
















どうして皆さんと出会いたいのか。
数年前、某大手の自動車メーカーが金型熟練技能をもつ定年退職者を破格な条件で呼び戻した話題は有名です。
このニュースを耳にしたときに心の中で「ほら、見たことか…」叫んでしまった。
どんなにIoTやAIが発達しても、1300年も倒壊することなく今にある建築物は職人の技能の集まりであり、今なお国内の色々な部門に伝承されているのです。

 当社はプレーヤーかマネジャーかを選択することから始まります。
高層建築物クレーン操縦士も新幹線操縦士も宮大工もプレーヤーであり、本社の管理職より待遇も収入も上回ります。当社は年功序列や経歴だけで待遇は決まりません。その理由は、過去のビルメン業界から決別し、まったく新しい建物総合管理業を目指しているからです。
 私たちが目指す企業は、技術・技能者である私たちが主役であり、働く人本位であることを真剣に考え、目標に向かって前進しようとしています。
数十年間我慢強くひたすらに経験してきた技能や技術をもう一度社会にお役に立てていただく機会を作らせていただきたいのです。
・・・・”共感のポリシー”につづく




私たちは、定年を過ぎても引退せずに働き続ける人でありたい。
目的は何であれ、脳命が尽きるまで自己研鑽を続け社会に参加し貢献したい。



(1)数十年の経験を活かして世の中に貢献し、そのノウハウを若い世代に残したい。
(2)まだまだ元気な気力と体力と技能技術を引き続き役立てたい。
(3)自分のスキル・経験がどのような分野で活かせるのかを挑戦してみたい。
(4)稼ぐことで生甲斐を感じ、築き上げた家族にもっと貢献したい。
(5)働くことそのものが心技体を健康にすることであると確信している。



(1)チーム宣言と共感信念のポリシーに共感して頂ける方。
(2)60歳以上の方。
(3)現在年金を受給しているか、受給予定の方。
(4)金融審議会が公表した“老後2000万円問題“に猛反発をしている方。
(5)技術や技能仕事をしてきた方。



仕事内容
・皆さんの経験・知見を活かして活躍の場を紹介します。
採用・報酬等契約形態
・希望により社員として技術指導者への登用制度があります。
・業務委託又は請負契約など。(雇用契約ではありません)
・報酬についてはご面談時に詳しくご説明いたします。
契約期間
・契約内容に応じて決定します。
・更新を前提とした1年契約です。
活動頻度
・ご相談に応じて決定します。
・週・月の業務日もライフワークに準じてご相談ください。
応募方法 (どちらかをお選びください。)
・直接面談を受ける。
・履歴書(写真付き)・職務経歴書を下記住所まで郵送する。
ご連絡先
ケイズエーアイエム株式会社 採用係宛
〒224-0015 神奈川県横浜市都筑区牛久保西1-24-41ヴィンテージビル2F
TEL:045-511-8105(代)  FAX:045-511-8190 Email:info@ksgr.co.jp

小田原市生涯現役促進地域連携事業に登録されました。
 

ケイズの夢の実現に向けて!! << トライヤルで天職との出会い >>















 






私たちは、ここに絶対宣言をする。
人にとって公平で平等なものは”時間”であり、それも”瞬間の時”のみである。
宇宙ができて137億年、地球ができて46億年、人間が誕生して約20万年・・・そして、産業革命から約150年・・・。荷車から電気自動車までが約200年、携帯電話がスマートホンになるまでが20年・・・人の一生たったの100年、そして仕事の時間40年。
更に、若者と言われる時間はたったの10年間。
世の中の端で起こっていることはたった数年間で私たちが生活の知的財産となる。

私たちは、ここに絶対宣言をする。
10年の時を味方にして”K’s Dream”を必ず実現する。

そして、人は思ったことのみが実現する。

 



 

貴方はとっておきの切り札を持って生きている。

だからこそ、強く叫びたい。
君たちに与えられている10年をどのように使いますか。
そして、君たちには無限の可能性がある。

なぜだろう! それは十分な時間があるからだ。今迄もこれからも、時代の変革は若者たちのイノベーション(改革)から始まっている。

今考えていることを、今やりたいことを、過去に挫折したことも、全てもう一度トライしてみようではないか。君たちには最大の武器である”時”があるのです。

  


その1. こんなような転職への悩みをかかえていませんか。

学校を中退、経歴不安、転職活動が不安、自分に合っている会社や仕事が分からない、早期退職で次は失敗したくないなど、やはり自分に自信がないということではありませんか。

その2. そんな自分に自信つけるには。
成功体験を積むというのが一番良いのですが、成功体験がない、頑張ったのに人から認められず自信が持てないという人は非常に多いのです。
 

その3.こんな自分になりたいと思っているはずです。
皆さんは正社員、それとも天職(適職)を持ちたいのですか。
なりたい自分の姿や生活のイメージを明確に持ってください。そして目指したいゴールを心から決め、本当にたどりつきたい自分の姿ができれば、いよいよスタートです。
 

その4. 当社にチャレンジしてほしい方々。

社会人未経験者 ・ アルバイト者 ・ 早期退職者 ・ 第二新卒 ・ 学業中退
経験・資格は ”不問” です。

私たちの仕事で自分の姿が必ずイメージできます。
私たちの仲間に会ってみませんか。
それによって皆さんの心のパワースイッチがオンとなります。

 



 

1.自分の姿へのイメージ確認

世の中の人全員から喜ばれている割に目立たない個性的な仕事です。
誰もができないが2~3年間の仕事を経験すると必ず天職となる仕事です。
技術者全員は未経験者から始めた素晴らしい仕事です。
創業20年の実力、100%の元請けと自社作業率を目指しています。
更に、ダイキン特約店だから安心できる成長環境です。

2.イメージできる業界の事情

皆さんの部屋に必ずあり、夏には絶対なくてはならないエアコン(業務用空調機器)の専門会社です。もしも真夏に故障したら部屋は50℃以上となり命にかかわるのが現状です。
そして、この仕事は建築物における衛生的環境の確保に関する法律(建物衛生法)で決められた詳細な保守点検業務だからこそ生涯の天職となり、経済的にも極めて安定するのです。

更に、私たちの会社は、空調機器トップメーカーのダイキン工業(株)の特約店とサービス店でもあることから、事務員も営業も全員が基礎的な技術や用語を知らなければならないのです。
でも、学校や訓練校では基礎的な電気や建物設備としての一般知識しか教えてもらえません。だから実務の経験こそが最も大事な財産なのです。

保守点検技術は2~3年の経験で必ず一人前となり、サービスマンはメーカーの講習を受けて一流の技術員として育っているのです。
毎日使っているエアコンはこんな専門知識を持っている人だけが取扱うことができ、取付けや修理ができるのです。

だから生涯の天職となり、経済的にも極めて安定するのです。
 



 












 





自らの人生の成長と企業成長を一致
これが私たちの目指す明日への企業創りの姿です。
      愛する人と出会い結ばれて家族を創る
           慈しみ育てつつ家を持つそしてやがては親を診る
                      普通の人生は長い道だからこそ人生は楽しくそして難しい。



応募内容はこちらをご覧ください。

ミドルからの挑戦《チャレンジ40》制度導入




















私は※1、ここに全身全霊を託して宣言します。
高度成長時代生まれも45歳、低成長時代で40歳、バブルの申し子も35歳。
宇宙ができて137億年、地球ができて46億年、人間が誕生して約20万年・・・そして、産業革命から約150年・・・。荷車から電気自動車までが約200年、携帯電話がスマートホンになるまでが20年・・・人の一生たったの88年、そして仕事の時間40年。

私たちが仕事に活かせる時間もわずに十数年となった。
都内某百貨店が48歳以上のリストラ計画を発表した。AIだのIoTだLobot…で大手企業は次々と数千人の50代以上に早期退職を迫っています。
私は激怒しています。社会に入って20年も積み重ねた本物の経験をこれから活かす時期に、何が世界第三位の日本経済だ・・・と。ビルメン業界は貴方たちが財産です。

私は、ここに絶対宣言をする。
10年の時を味方にして”K’s Dream”を必ず実現し、我々ミドル世代はこの時代を改変することができる。

※1 K’sAIM代表取締役 菊地昌幸 昭和47年仙台生まれ46歳




我社はごくごく普通の目標を追撃しています。
それは、「愛する人と出会い結ばれて家族を創る、慈しみ育てつつ家を持つ、そしてやがては親を診る。普通の人生は長い道だからこそ人生は楽しく、そして難しい。」

社会に入り20有余年、会社組織は時に非常な指示がでる。これからも突然自分にやってくる。今こそ仕事と生活のバランスを再定義するチャンスではないですか。年輪を積み重ねてきたからこそ先が見える世代が40代です。
残されたビジネス人生をわずかな退職金などのためだけにガマンをする時間は実にもったいない。我々はもっともっと社会に強く求められているのだ。

『積上げた経験を活かして何が悪い!!』
『青年時代の志を今こそ実現できるラストチャンスが今正に来ている!!』





我社はごくごく普通の目標を追撃しています。
それは、「愛する人と出会い結ばれて家族を創る、慈しみ育てつつ家を持つ、そしてやがては親を診る。普通の人生は長い道だからこそ人生は楽しく、そして難しい。」
社会に入り20有余年、会社組織とは時に非常な指示がでる。これからも突然自分にやってくる。
今こそ仕事と生活のバランスを再定義するチャンスではないですか。年輪を積み重ねてきたからこそ見える世代が40代です。
残されたビジネス人生をわずかな退職金などのためだけにガマンをする時間は実にもったいない。我々はもっともっと社会に強く求められているのだ。
『積上げた経験を活かして何が悪い!!』
『青年時代の志を今こそ実現できるラストチャンスが今ここに 来ている!!』


(1) 過去を活かし、これからの10年を創る。
10年の時間は通ってきたから良く分かる。しかし、これからの10年はドックイヤーどころかマウスイヤーと言われる。
こんなスピードの時代でも日本人の本質と文化は何も変わらない、そして基礎技術の価値も変わらない。
変わりつつあるのは企業30年説(30年以上生き残れる確率0.1%)が現実化し、企業が改革に対して遅れてきたことだけである。
何故その経営のツケを我らが払わなければならないのか。
経験してきた20年を今こそパワーとして我社へチャレンジしてほしい。

(2) プレーヤーかマネジャーかを選択する。
新幹線操縦士もパイロットも高層建築物クレーン操縦士もプレーヤーです。本社の管理職より待遇も収入も上回ります。当社の組織はプレーヤーかマネジャーかを選択することから始まります。
年功序列や経歴だけで待遇は決まりません。その理由は、技術革新(A)と経営マネジメント(M)でイノベーション(I)を起こそうとしているからです。
私たちが目指す企業は、技術者である私たちである。つまり働く人本位であることを本音で真剣に考え目標に向かって前進しています。

(3) あらゆる期待に応える。

人の人生は考えた事のみが実現すると言われます。あなた自身が本心で求めていることを話してください。
理想や想いだけでは、これからは通用しないことは分かっている。

家族を守るために収入を作りたい。
実力があっても少し変わった考えだけなのに肩たたきにあっている。
求めているのにその仕事をさせてもらえない。
技術者として生き抜きたいのに他の職種をさせられている。


               ・・・・・ただただ本音でやり遂げたいだけなのです。




 ケイズエーアイエム株式会社の創業期は菊地空調で始まり、有限会社ケイズエアーが法人として改組しつつ20年を迎えた。2016年5月中期イノベーション経営戦略を発表するに当たり、『最高の技術力で革新的に進化することにより成長企業を築く』このコンセプトから、 「Advanced・Innovation・Management」の語源を基に『K’s Advanced Innovation Management』法人名をケイズエーアイエムとした。この改称は経営指針である‘経営理念’‘経営方針’‘ビジョン’‘行動規範’として 道しるべ を明確に表している。
また、イノベーション経営戦略は10年を中期目標期間とし行動し、その目標概要はK’s AIM DREAM(ケイズの夢)として発表した。

 これからの10年間には予想もしない自然現象や災害、更に経済環境変化が起こるだろう。しかしながら、今参画している者もこれから参画する方々も知恵と勇気と情熱を持って行動してほしい。人の力は偉大であり、チームの力は無限のパワーをもたらしてくれる。今日も明日も次の明日も様々な新しい出会いがあり、そして参画しつつ確実に10年後の未来がやってくる。夢の実現は毎日の行動で始まり、必ずその夢が実現することを強く惟ってほしい。

                   2016年5月 ケイズエーアイエム株式会社 代表取締役 菊地昌幸




新ミドルエイジ論が水面下でブームになりつつある。
 ・40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。
 ・大人はもっと遊びなさい。
 ・むだな努力をやめなさい。

そして、こんなことを呟いている。
「それぞれ年輪を重ねて成長をしてきた俺たちは、 好きなこと、得意なこと、興味あること、上手になりたいことなどイッパイ我慢している。 まだまだ人生半ば、全速力で走行中! チャレンジしょう40代!!」
子どものため! とか家庭のため! とか会社のため? とか・・・いったい自分のためはどこにいってしまったのか。


私たちはそんな 「○○のため…」を全部まとめて一緒にしようとしています。
『自分の人生の成長と会社の成長を完全一致させる』このスローガンの元でケイズイノベーション経営10年計画を突っ走っています。
自信と誇りをもって強い志でご応募ください、私たちは全身でお受けいたします。



 

応募内容はこちらをご覧ください。






 

フロン類管理の義務化簡易説明とご注意。

2017年4月にフロン抑制法が施行され、徹底的にフロン管理を重視してまいりますので、ご相談ください。

全ての第一種特定製品について、3ヶ月に1回以上管理者自身で「簡易点検」を行う必要があります。
さらに管理する第一種特定製品の圧縮機に用いられる電動機の定格出力が7.5kw以上の場合は有資格者による「定期点検」を行う必要があります。

施行後3年目に当たる今年は数百万台の機器の定期点検対象でした。
残すところ2ヵ月を切りますので、お使いの空調機器を確認してください。


※ 誰でもわかるフロン点検

① こんな機器を使っていませんか?

② 高い関心のある方は是非こちらをご覧ください。

※下の画像をクリックしてください。環境省/経済産業省『フロン類の使用の合理化及び管理の適正化公開資料』にリンクしています。


③ ご自分で調べられたら是非ともお調べください。

④ 対象機器がある場合は、点検・漏えい量算定・報告書作成・履歴保管が義務付けられています。


ご注意 : 機器(室外機)は屋上や建物裏などの危険な個所に多くあります。
更に、詳しい調査は資格者が必要となりますので、是非ケイズエーアイエム株式会社におまかせ頂ければ幸いです。










 

お客様要望の本音に響くK'sの武器 “ケイズチームラインシステム”

●お客様要望の本音に響くK'sの武器 Ver2 。
2017年3月『お客様要望の本音に響け』をスローガンにワークスモバイルラインシステムを稼働し3年、それまでの電話やメール、個別LINEに頼っていた数々の問題は、リアルタイムにスピード感を持って相互支援体制を仕組化したことにより一気に解決できました。
この度、今までの様々な成果を基にケイズチームラインシステムとして多くきく成長しました。

その後に追加導入した"office365"によりほぼ全ての社内情報のクラウド化を実現し、情報の標準化と共有化が完成したことによりビジネスが直面する複雑な課題を解決することができました。
そして、個別システムであった緊急連絡システムも完全統合し、ケイズチームラインシステムとして稼働を開始します。

●お客様もその先のお客様も全力で守り切ります。

① 技術者と本社管理部門の全社員が “今何が起こっているか ” をありのまま共有する。
② 瞬間に各人のスキルを集め方法を決める。
③ 誰が、何時、何処へ、どのようにを即決し指示を出す。
④ お客様へ対処方法を連絡する。
⑤ 同時に行動し対応する。
⑥ お客様へ結果を報告する。


私たちは常に自然災害等最悪の事態を予想し、現場情報を共有しリアルタイムな業務指示と社内統合RECOシステムを全面活用を徹底いたします。
そして、全社員の知恵と経験を結集し、透明性を持った保守サポート基盤を造り上げてまいります。

全社員の知恵と経験を結集し、透明性を持った保守サポート基盤を造り上げてまいります。